千里中央店
千里中央店の店舗情報
電話番号
営業時間
住所
買取対象品
- 金
- プラチナ
- ダイヤ
- 宝石
- プランド品
- 時計
- 切手
- 衣類
- 金券
古物商許可番号
【公式】ゴールドプラザ千里中央店|note / 最新記事

千里中央店のアクセス情報
最寄駅各線 北大阪急行線 千里中央駅 中央南出口 徒歩3分
大阪モノレール線 千里中央駅 徒歩5分

フロアマップ

道順案内
地下鉄「千里中央駅」から
1.中央南改札出口を出て1階に上がります
2.1階のロッテリアを左に曲がります
3.そのまま直進します
4.三菱UFJ銀行を目印に信号機を横断します
5.三菱UFJ銀行とダイコクドラッグがあるビルに入ります
6.2階に上がり北側に直進します
7.右手側に当店がございます
大阪モノレール「千里中央駅」から
1.改札出て直進します
2.左手にマクドナルド、右手に乃が美のパン屋がある道をそのまま直進します
3.せんちゅうパルのスロープをそのまま直進します
4.右手に見える3COINSを右折します
5.千里阪急百貨店入り口を左折します
6.そのまま阪急千里中央ビルに入ります
7.直進すると右手側に当店がございます
千里中央店のココがポイント!
●北大阪急行線千里中央駅から徒歩2分、大阪モノレール千里中央駅から徒歩3分とアクセス抜群!
●店内は、広々と上品な落ち着いた雰囲気でゆったしており、外からでもスタッフの顔が分かるので初めてご来店のお客様でも安心してご利用いただけます!
●近隣には、大型家電量販店や阪急百貨店・飲食店等も隣接しておりお買い物ついでにもご利用いただけます!
●貴金属・ジュエリー・ブランド・高級時計など高額取引も即日対応いたします!
●中央宝石研究所の「宝石学セミナー」ダイヤモンドコースの全課程を修了した鑑定士が在籍しているので大粒のダイヤモンドでも大歓迎!
●「ご成約のお客さま限定で駐車場料金1時間分をサービス!」
(※駐車場をご利用のお客様は駐車券をお持ちください・400円まで)」
●経験豊富な鑑定士が在籍しておりますので安心してご利用くださいませ!
千里中央店からのお知らせ
ゴールドプラザ千里中央店は、北大阪急行線千里中央駅から徒歩2分また大阪モノレール千里中央駅から徒歩3分とアクセスも抜群!!
ゴールドプラザ千里中央店へお越しの際は、阪急百貨店や大型家電量販店など飲食店もありショッピング・ランチのついでにお立ち寄り頂くことも、もちろん大歓迎です!
ご存じの方も多いですが、2023年度末の開業を目標に千里中央は都市開発が進んでおり北大阪急行線千里中央駅から箕面萱野駅までとさらに延伸が進みますので、観光名所の箕面の滝や勝尾寺、商業施設ではみのおキューズモールなどへお出かけもこれから先、お出かけの幅が幅広く広がることを皆様心待ちにされているのではないでしょうか!ゴールドプラザ千里中央店で、ご成約された帰りにぜひ足を運んで観光されてみるのもいいですね!
また、ゴールドプラザ千里中央店には、研修・経験を積んだ鑑定士が勤務しております。ダイヤモンドや高額ブランド品への鑑定力には自信がございます。査定方法や買取価格もしっかりと説明させていただきますので、ぜひ安心してご利用くださいませ。お客様のご希望の価格にそえられるよう海外市場に精通しているバイヤーとも交渉もいたします。金額の交渉も遠慮なくご相談ください。
ゴールドプラザ千里中央店では、地域密着型の買取店としてお客様お一人お一人に寄り添える店舗を目指してまいります!
スタッフ一同、皆様のご来店を心よりお待ちしております。
皆様からたくさんの口コミを頂いております!
エキテンでも口コミをいただいています!
よくあるご質問
ゴールドプラザによく寄せられるご質問の回答集です。
この他にご不明点、疑問点などありましたら、お電話やメールにてお気軽にお電話下さい。
専門のスタッフが丁寧にお答えします。
今日の1gあたりの金相場は?
データ取得日 :
| 金 | (前日比) |
|---|---|
| プラチナ | (前日比) |
| 銀 | (前日比) |
ゴールドプラザの店舗買取について
ゴールドプラザの店舗に売りたいお品物と本人確認証をお持ちいただくだけで、経験豊富な鑑定士が1点ずつ査定いたします。金やプラチナをはじめ、ブランド品、ダイヤモンドや宝石、ブランド時計などを高価買取中です。ぜひご利用ください!

金相場高騰中

2026年4月の金相場は、まるで緊張と期待が交互に波打つ「揺れる羅針盤」のような展開となりました。月初は米国とイランを巡る停戦観測を背景に金利低下とドル安が進行し、金価格は26,000円台後半へと上昇。しかしその後は、停戦発言と否定、さらには軍事的強硬姿勢が交錯し、中東情勢は一転して緊迫。安全資産としての需要が意識される一方で、短期的な利益確定売りも入り、価格は上下に振れる不安定な動きとなりました。中旬にかけては、ホルムズ海峡の封鎖問題が市場の中心テーマとして浮上。米国による海上封鎖やイランの対抗姿勢によりエネルギー供給リスクが高まり、原油価格は急騰。これに伴いインフレ懸念が強まり、金は再び上昇基調を強めました。ただし同時に金利上昇やドル高の圧力も意識され、上値は限定的となる場面も見られました。まさに「守り」と「逆風」がせめぎ合う局面です。下旬に入ると、停戦延長や協議再開の動きが断続的に報じられ、市場には一時的な安心感が広がるものの、根本的な対立構造は解消されず、不透明感は継続。さらにロシアの原油供給停止など新たなエネルギー要因も重なり、金価格は底堅さを維持しました。月末にはFRBが政策金利を据え置いたものの、インフレと景気減速が同時進行する難しい局面が意識され、ドル高進行が金の上値を抑制する形となりました。総じて4月は、地政学リスク、エネルギー価格、金融政策という三つの歯車が複雑に絡み合いながら金相場を動かした一か月でした。安全資産としての役割は一貫して維持されつつも、その価格は単純なリスク回避だけでなく、金利や為替といったマクロ要因に大きく左右される「多層構造」の様相を強めています。今後もこの繊細なバランスの中で、金は市場の心理を映す鏡であり続けるでしょう。
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