大阪・梅田本店
店舗情報
電話番号
営業時間
住所
買取対象品
- 金
- プラチナ
- ダイヤ
- 宝石
- プランド品
- 時計
- 切手
- 衣類
- 金券
古物商許可番号
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アクセス情報
最寄駅各線 「梅田」・「大阪」
■地下鉄御堂筋線[梅田駅]南改札より徒歩5分
■JR[大阪駅]中央口より徒歩5分
■地下鉄谷町線[東梅田駅]より徒歩5分
■地下鉄四つ橋線[西梅田駅]より徒歩5分
■JR東西線[北新地駅]より徒歩5分
■阪神線[梅田駅]より徒歩5分
■阪急[梅田駅]3F改札口よりエスカレーターを降り徒歩8分
梅田店マップ

梅田店地下マップ


道順案内(地下)
1.まずはディアモール大阪の「円形広場」を目指してください。(写真のオブジェが目印です。)
2.円形広場近くの「E-2地上出口」の左側の自動扉から一旦外に出ます。
3.自動扉を出るとすぐ右手が「梅田スクエアビル」の入り口です。
4.ビルに入ってそのまま奥に向かってください。 (美容室「La tienne igrek」を左手に見ながら奥まで進んでください。)
5.突き当りの「スズキテニス堂」さんの左手にスクエアビルのエレベーターホールがあります。
6.エレベーターが4機ございます。8Fまでお越しください。
7.エレベーターホールから一番奥へまっすぐ進みます。
8.右手に当店がございます。
大阪・梅田本店のココがポイント!
●大阪駅徒歩3分。大阪マルビル徒歩10秒と便利なアクセスです。
●店舗がある大阪駅はヨドバシカメラ、大丸梅田、ディアモールと大阪のショッピングの中心地ですので、お買物の間にでもお立ち寄りいただけます!
●中央宝石研究所の「宝石学セミナー」ダイヤモンドコースの全課程を修了した鑑定士が在籍しているので大粒のダイヤモンドでも大歓迎!
●ジュエリー・ブランド・高級時計など各専門バイヤーが常勤しており、高額取引も即日対応!ぜひお越しください。
●「ご成約のお客さま限定♪駐車場料金最大1時間分サービス!」(※近隣大阪市営駐車場ならOK・駐車券をお持ちください・600円まで)」
●梅田本店の名に恥じないゴールドプラザ最高の鑑定士がお待ちしております。
●貴金属、ダイヤモンド、ブランド、時計の買取ならお任せください。
大阪梅田本店。ゴールドプラザ内でも屈指の鑑定士が揃っております。
ゴールドプラザ梅田本店は大阪駅から徒歩3分の距離にございます。百貨店にホテル、映画館など西日本最大規模の大阪駅は連日沢山の方がご利用されております。駅上部には大阪駅を見渡せる時空の広場がありクリスマスや年末年始のイルミネーションがとても華やかです。
大阪府内でも人気の高い梅田や大阪駅周辺にはビルディングが立ち並び、眺めを楽しみながらお食事できるお店がございます。是非、ゴールドプラザ梅田本店にてご成約された帰りに雰囲気のあるお店に立ち寄ってみてはいかがでしょうか。
ゴールドプラザ梅田本店では本店の名に恥じぬよう、屈指の鑑定士が揃っております。ハイジュエリーからブランド品に高級時計まで即日対応致します。関西を取り仕切るエリアマネージャーも滞在しておりますので、是非ご利用ください。
エキテンでたくさんの口コミをいただいています!
よくあるご質問
ゴールドプラザによく寄せられるご質問の回答集です。
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専門のスタッフが丁寧にお答えします。
ゴールドプラザの店舗買取について
ゴールドプラザの店舗に売りたいお品物と本人確認証をお持ちいただくだけで、経験豊富な鑑定士が1点ずつ査定いたします。金やプラチナをはじめ、ブランド品、ダイヤモンドや宝石、ブランド時計などを高価買取中です。ぜひご利用ください!

金相場高騰中

2025年1月の金相場は、国内外の経済指標や政治的な動向、そして市場参加者のリスク回避姿勢が複合的に影響する中で、全体的に上昇傾向を示しました。月初の1月6日には14,617円でスタートし、翌日の1月7日には一時14,606円に下落するなど、短期間での変動が見られましたが、その後、経済情勢やトランプ次期大統領の関税政策に関する報道が市場に影響を与え、1月8日には14,703円、9日には14,772円へと徐々に上昇。1月10日には14,823円となり、米雇用統計の発表を控えた慎重な動きが反映される形となりました。中旬に入ると、一部経済指標の影響や市場参加者によるポジション調整が見られたものの、全体的には14,700円台後半から15,000円台への移行が進み、1月20日以降は上昇基調が強まる中で、国内外の金融政策の違いや地政学的リスク、為替市場の動向も相まって、金が安全資産として選好される傾向が顕著となりました。さらに、米国の関税政策の変更や中東、米中関係の不透明感が投資家の不安感を刺激し、これが金への需要を一層後押しする結果となりました。月末に近づくにつれて、堅調な買い支えが続いたこともあり、1月31日には15,133円という月内最高値を更新。1月全体で見ると、初日の14,617円から最終日の15,133円への上昇幅は約516円となり、短期的な値動きや一時的な下落を挟みながらも、市場参加者のリスクヘッジ需要が金の価格を支える結果となりました。こうした金相場の推移は、米国および世界各国での金融政策、関税・貿易に関する動向、さらに為替相場の影響が複雑に絡み合っており、投資家がリスク回避の観点から金を魅力的な資産として捉えた結果といえます。市場は常に不透明な中で、経済指標の変化や政治的リスクの高まりに敏感に反応しながら推移していることが、この1月の動向からも明らかであり、今後の金市場の行方を占う上でも、米国の経済政策や国際情勢の動向に注目する必要があると考えられます。
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