ダイヤモンド・宝石の買取【最新買取相場公開中】

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買取実績

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ダイヤモンドを高価買取できる3つの理由

海外バイヤーと
直接価格交渉するから
ダイヤモンドを高く買い取れます
インドの提携工場で
リカットするから
ダイヤモンドを高く買い取れます
デザインの古いものは
リフォームするから
ダイヤモンドを高く買い取れます

ゴールドプラザは国際価格でダイヤモンド買取を行っています

スーラト提携工場視察-ダイヤモンドが高価買取できる理由

スーラト提携工場視察-ダイヤモンドが高価買取できる理由

ゴールドプラザは、アジアのダイヤモンド一大拠点インドのスーラトに提携会社がございます。
ゴールドプラザでは、お客様からお買取したダイヤモンドをインドの提携会社に売却しています。
このため、高品質のダイヤモンドを高価格で売却することが可能です。
カットグレードの低いダイヤモンドは提携工場にて再研磨をかけ、生まれ変わらせてから売却しております。


こういった理由で、ゴールドプラザでは高価格でのダイヤモンド買取が可能なんです。

ダイヤモンド買取について

ルース(裸石)として買取対象となるのは0.20カラット以上のダイヤモンドとなります。
以下のダイヤモンドに対してもメレダイヤとしてお買取出来ますのでご安心下さい。
鑑定書・鑑別書をお持ちの場合はお品物とご一緒にお持ち下さい。
鑑定書の有無で値段が左右される事は基本的にございませんが、プラスUPになる可能性がございます。
お持ちの場合は是非、セットでのご持参をお奨めいたします。

主に「カラット」「カラー」「クラリティ」「カット」のダイヤの4Cを基準に査定いたします。ラウンドブリリアントカット以外の商材もお売りいただけますのでご安心下さい。

ダイヤモンド以外の宝石(ルビー・サファイア・エメラルド等)については買取不可になる物や、お預かりさせていただく場合がございますので予めご了承下さい。

ダイヤモンド-こんなもの買い取ります

買取対象品となるのは0.20カラット以上のダイヤモンドになります。
リング等から外れてしまった宝石(ルース)のみでも買取可能です。

鑑定書・鑑別書をお持ちの場合は必ずお品物とご一緒にお持ち下さい。
鑑定書・鑑別書は、無くてもお売りいただけますが、ある場合に比べてお値段が下がる事がございます。

主に「カラット」「カラー」「クラリティ」「カット」のダイヤの4Cを基準に査定いたします。
ラウンドブリリアントカット以外のカットの場合、お値段が下がる事もございますのでご了承下さい。
ダイヤモンド以外の色石(ルビー・サファイア等)については買い取れない場合がございますので予めご了承下さい。

0.25Ct以上なら
鑑定書がなくても
どんなシェイプでも
リングなどでも

メレダイヤ・色石について

ダイヤモンドプラザではメレダイヤや宝石などの買取にも力を入れております。
他社様ではなかなかお値段を付けられない物でも精一杯、国際価格でお買取させていただきます。
色石に関しましては、お預かりさせていただくケースが多くなりますが、これも「正当な価格をお客さまに提示したい」という思いからになりますのでご了承下さい。

※色石は熱処理されている物と、されていない天然の物では価値(価格)が全く違います。
そういったお客さまにとって、マイナスになる要因を排除するため、お預かりをさせていただいております。

宝石買取一覧

ダイヤモンド評価基準の4Cとは

ダイヤモンドを評価する為の一番有名な基準として用いられるものが4Cです。この4Cはカラット(Crat) ・カラー(Color)・クラリティ(Clarity)・カット(Cut)でそれぞれどのような意味があるかを見ていきましょう。

カラット(Crat)

宝石の重量を表す単位がカラットです。
1カラットは0.200gと定められております。
基本的にカラットは大きい程に希少価値が高くなり、買取金額も高くなります。
ダイヤモンド業界には「マジックサイズ」と呼ばれる価格に与える影響が大きいサイズが存在します。具体的には0.5カラット、0.75カラット、1.00カラットを表しています。この3サイズ未満と以上では価格にすると約20%変わると言われています。
ダイヤモンドカラット表

カラー(Color)

無色透明な印象があるダイヤモンドですが、実は無色から黄色味がかった物が存在します。
カラーの等級にはアルファベットのD~Zの23段階がありDに近いほど無色透明に、Zに近づくほど黄色になります。基本的にダイヤモンドは無色透明な物ほど希少価値が高いと呼ばれていますが、ピンク・ブルー・レッド・グリーン等のカラーを持つダイヤモンドは希少価値がとても高く一般の方が目にするのは難しいとまで言われています。
ダイヤモンドカット違い画像

クラリティ(Clarity)

ダイヤモンドの透明度を評価する基準がクラリティです。天然の鉱石であるダイヤモンドには結晶化されていない炭素等の不純物やひび割れや傷が存在します。こういった要因が無ければダイヤモンドの透明度は高くなり、希少価値も上がります。クラリティのランクは最高ランクから順に「FL(フローレス)」「IF(インタナリーフローレス)」「VVS1~2」「VS1~2」「SI1~2」「I1~3」の11段階になります。
クラリティ違い画像

カット(Cut)

ダイヤモンドの原石から宝石へと変える研磨技術に対する評価がカットと呼ばれます。
カット以外の3Cはダイヤモンドそのものの評価基準に対して、カットの評価は加工する職人の技術に対する評価と言えます。今まで沢山の研磨職人がダイヤモンドをより美しく見せるカット方法を模索しており、現在では「ラウンドブリリアントカット」が主流となっております。カットグレードは上から順に「Excellent」「Very Good」「Good」「Fair」「Poor」の5段階になります。
ダイヤモンドカット画像

宝石の王様「ダイヤモンド(Diamond)」

宝石といえば誰もが思い浮かべるであろう、宝石の王様「ダイヤモンド(Diamond)」。また、その希少性の高さからルビー・サファイア・エメラルドと並び世界四大宝石の一つとして知られています。しかし、そのダイヤモンドにおける人類との歴史、種類、国際市場における相場のしくみや評価基準、など意外と知られていないことも多いはずです。
これからダイヤモンドを購入される方、または売却される方にとって、最低限知っておきたいキホンについてまとめました
まずは、天然のダイヤモンドが「どうやって生成されたか」ですが、地球の150km以上の地下に存在するマントル内において超高温・高圧のマグマの中で炭素が結晶化したものが、偶然に火山の噴火とともに超音速で押し出され生成された鉱物が天然ダイヤモンドの原石になります。一説によると地球の誕生からおおよそ40数億年という間でわずか7回の噴火でできた鉱脈からしか採掘されないと言われ、まさに地球の神秘から生まれた奇跡の産物といっても過言ではありません。
人類との出会いは、諸説ありますが紀元前7〜8世紀頃のインドだと言われており、その当時は、あまりの硬さから加工することができず、特別に珍重されたものではなかったようです。紀元前3世紀頃になるとインドから古代ギリシア・ローマにも伝わり、宝飾としてよりはその硬い性質から、天災や病気などの魔除として、またその刃が立たない硬さが「不屈」の象徴として戦いの際に男性が身につけるお守り、といった呪術的なものとして珍重されました。また、ルネサンス時代の文献には、当時のダイヤモンドの価格はルビーやエメラルドの8分の1以下であり、それらより価値も低かった、と記録があるほど宝石としての人気は低かったようです。しかし、15世紀になりベルギーにおいてダイヤモンドの研磨技術が確立され、カットの技術も向上すると、ダイヤモンドの原石は輝きを放ち、王侯貴族などの特権階級を中心に、富や権力の象徴として身につけられるようになります。かのフランス史上最長の在位期間を誇る太陽王ルイ14世や、フランス皇帝ナポレオン1世もダイヤモンドを愛したと言われ、この時期より宝石の王様としての地位に君臨し始めるのです。
そんなダイヤモンドの名前の由来は、やはりその「硬さ」からギリシア語で「屈しない・征服しがたい」の意であるアダマス(Adamas)が語源と言われ、和名である「金剛石」も、インド発祥である仏教の経典の「金剛不懐(きわめて堅固で決して壊れないこと)」が由来と言われています。
また、ダイヤモンドの石言葉には「不屈・清浄無垢・純潔・永遠の絆・変わらぬ愛・貞節」などがあり、この石言葉からエンゲージリングなど「愛の象徴」の宝石として重用されたと言われています。
ちなみに、4月の誕生石としても知られているダイヤモンドですが、なぜ4月なのかは、アメリカの宝石商による「ダイヤモンドを愛する女性への誕生日プレゼント」といったセールスプロモーションの一環として、調べてみるとたまたま当時のアメリカの若い女性の誕生日が4月に多かったことで誕生石になった、という一説があります。

グラフ(GRAFF)リング画像

一般的に、ダイヤモンドと呼ばれるものには、大きく分けて「天然」「合成(人工)」「模造」の3つが存在します。
「天然」は名前の通り、鉱山などから採掘されたもので、その自然のままのダイヤモンドの原石を「ラフダイヤモンド(Rough Diamond)」と呼んだりします。天然ダイヤモンドの原石は我々がイメージするキラキラ輝く宝石とは違い、色や形もさまざまです。そのダイヤモンドの原石たちは用途が分けられ、宝石用として使われる原石には「ソーヤブル」「メイカブル」「ニアジェム(ニアージェム)」「メレダイヤモンド(「メレーダイヤモンド)」等にランク付けされます。ちなみに、宝飾店などで耳にする「ルース(裸石)」と原石を混在してしまうことがありますが、「ルース(裸石)」とは研磨やカットなどが施されまだ指輪などの枠や台にはまっていない状態の宝石であり、原石とは異なります。
次に「合成(人工)」ですが、天然ダイヤモンドと合成(人工)ダイヤモンドの違いは、端的に言うと、自然にできたものか、人工的にできたものかの違いになります。長きに渡る研究の成果や科学の発展により、人口的に生成することが可能になった合成(人工)ダイヤモンドは、天然のダイヤモンドと比較しても、本質的に同じ化学組成や結晶構造、物理的特性を持っています。
最後に「模造」ですが、ガラスやプラスチック等を使ったダイヤモンドに見せかけた模造品を指しますが、なかには「フェイクダイヤ」と呼ばれるダイヤモンドの代替品も存在します。有名なところで「キュービックジルコニア(ジルコニア)」などが挙げられます。

偽物の見分け方

貴重で高価な宝石である天然ダイヤモンドは模造品や人工ダイヤモンドが多く生産されています。これらを偽物としてとらえている方もいるかと思います。しかしこれらの石には罪がなく天然ダイヤモンドと偽って販売する業者が悪いのです。模造石をダイヤモンドと偽ったり、カラットの刻印を大きくしたりと様々な手段を用いていて来ますので簡単な見極め方をお伝えします。

天然ダイヤモンドかどうかの見分け方

近年では人工ダイヤモンドなど限りなく天然ダイヤモンドに近い模造石も出現しており素人目には判断が難しくなってきています。ご自身がもっているダイヤモンドが天然物かどうかを判断していくには以下の判断方法がございます。

1.鑑定書の有無と発行機関を確認する

天然のダイヤモンドかどうかの最も簡単な判断方法は信頼のおける鑑定機関が発行している鑑定書の有無です。鑑定書は天然ダイヤモンドの証明だけでなく、ダイヤモンドの品質を表す4Cと呼ばれるグレードが記載されております。ダイヤモンドの価値を決める時に大事になってくるのがこちらの4Cとなります。買取査定時に有効となる鑑定機関は以下の3社になります。

GIA
AGT
中央宝石研究所

2.石に息を吹きかける

ダイヤモンドの特徴の一つとして熱伝導率が高いという点がございます。これを利用して模造石とダイヤモンドを見分ける事が可能です。ダイヤモンドに息を吹きかけると表面が曇りますが、一瞬で消えてしまします。模造石であるジルコンやジルコニアは熱伝導率が低いので曇ったままになるのです。

3. 紙に書いた線や文字の上に置いてみる

ダイヤモンドは屈折率が高いという特性があります。屈折率が高いとダイヤモンドに入ってきた光をそのまま透過する事が無く曲げてしまいます。その為、ダイヤモンドは紙に書いた線や文字の上に置くと下の線や文字が読めなくなります。読めてしまう場合にはダイヤモンドではなく、ジルコンやジルコニアの可能性が高くなります。
ダイヤモンド真贋情報画像

ダイヤモンドジュエリーを扱う有名ブランド

ダイヤモンドを扱うジュエリーブランドは世界的に数多く存在しますが、皆が信頼を寄せるジュエラーはそう多くありません。世界的に有名なブランドと言えば「ティファニー(TIFFANY&Co.)」「ハリーウィンストン(HARRY WINSTON)」「グラフ(GRAFF)」あたりを思い浮かべる方も多いのではないでしょうか?この3社はダイヤモンドの質にもこだわるのはもちろん、セッティングやデザイン性を追い求めていているジュエリーブランドでございます。

幅広い層のファンを持つ「ティファニー(TIFFANY&Co.)」

世界的に有名で世界5大ジュエラーとして知られるティファニー(TIFFANY&Co.)はハイジュエリーだけでなくシルバージュエリーや食器、文房具、香水等も販売しております。
多くのラインナップが存在しますが、やはりメイン商材はハイジュエリーでありジュエリー業界に多くの影響を与えています。特にダイヤモンドを最も美しく輝かせる為に一粒のダイヤモンドを6本の立て爪によりセッティングする「ティファニーセッティング」は現在の婚約指輪の主流となっています。その為に婚約指輪と言えばティファニー(TIFFANY&Co.)が定番となってきています。
ティファニーリング画像

キング・オブ・ダイヤモンド「ハリーウィンストン(HARRY WINSTON)」

最高品質のダイヤモンドを選ぶための選定基準やダイヤモンド1つ1つにあったデザインの設計等のこだわりがキング・オブ・ダイヤモンドと呼ばれる所以です。最高品質のダイヤモンドを選定する為にハリーウィンストン(HARRY WINSTON)は通常設けられている4C(カラット・カット・カラー・クラリティ)以外に独自の評価基準を設けています。またデザインに関しては選定されたダイヤモンドの個性に合わせてジュエリーをデザインします。
このデザインは手書きのスケッチを基に全体のバランスや細部を職人に伝えて宝石の魅力を最大限に引き出します。ダイヤモンドが浮いているように見える「ウィンストニアン・スタイル」は独自のセッティング方法はハリーウィンストン(HARRY WINSTON)の代名詞として知られています。
ハリーウィンストン/ネックレス画像

世界中のセレブを魅了する「グラフ(GRAFF)」

比較的に歴史が浅いグラフ(GRAFF)ですが、世界の王候貴族やアメリカ大統領を顧客としており「21世紀のキング・オブ・ダイヤモンド」と称される程です。グラフ(GRAFF)の特徴は極上の大粒ダイヤモンドや希少価値の高いカラーダイヤモンドの取扱いに優れている点です。極上の大粒ダイヤモンドとして有名な代表例として「ザ・パラゴン・ダイヤモンド」があります。このダイヤモンドは137.82ctながらDカラー&フローレスという最高級品質を誇り、カット方法も珍しい7面体のカイトシールド構造にカットされています。1990年にこのダイヤモンドを展示会で発表した結果、世界中のセレブたちがこぞって来店するようになったと言われています。
グラフ/ネックレス画像

ダイヤモンドの意外な用途

ダイヤモンドと言えば宝石を思い浮かべる方が多いと思いますが、実は宝石以外にも工業利用されています。鉱物の中で最も硬いダイヤモンドは、鉱物の硬さの指標を表す「モース硬度」が最高ランクの10です。この硬さは「ひっかき傷に対する硬さ」で傷つきにくさを表しています。モース硬度の高さやそのほかの特性がダイヤモンドの様々な使い道を生み出しているのですね。
実際に使用されている例をいくつかご紹介いたします。

ダイヤモンドカッター

ダイヤモンドカッターとは切断機に取り付けて使用する丸いプレート上の刃です。刃の先に工業用の人工ダイヤモンドを使用しており、その高い硬度を利用してコンクリートやレンガ・タイル等を切断します。ダイヤモンドは熱に弱い為に高い摩擦熱が発生する金属の切断には向いていないと言われています。
ダイヤモンドカッター画像

研磨剤

主に金属等を磨く際に使用する研磨剤にダイヤモンド練りこんでダイヤモンドペーストとして使用する事があります。
また包丁を研ぐ為のダイヤモンドシャープナーや浴室の鏡を磨く掃除用具にもダイヤモンドを用いていたり意外と一般家庭にもダイヤモンドは普及しています。

ダイヤモンドドリル

人体で最も硬い部分は「歯」だと言われています。厳密に言うと「歯」の表明を覆っているエナメル質です。歯の治療などで歯を削る際にはモース硬度7のエナメル質に負けないドリルが必要になります。その為に歯を削るドリルにはダイヤモンドが使用されています。
ダイヤモンドドリル画像

もっとダイヤモンドのことを勉強したい方はこちらの講習会動画をご覧下さい

ダイヤモンド鑑定スタッフからのご挨拶

ダイヤモンド鑑定士:大嶋画像鑑定スタッフ:大嶋

ダイヤモンドの価値は金と同じように世界共通であり、様々な宝石の中でも唯一の明確な評価基準があります。

人類史において初めてダイヤモンドが採掘されたのはインドと言われています。その後はブラジルや南アフリカでも採掘されるようになりました。日本でのダイヤ採掘はあまり聞きませんが国内で流通されているダイヤモンドは質がとても高く、昔に購入されたものでも価値があれば高額で取引されます。ダイヤモンドの質に年代は問われないのですね。
店頭でのお持ち込みで多いのは、バブル期の頃に頂いたダイヤのリングやご購入されたメレダイヤのネックレスです。当時と比べて身につける機会が少なくなり、すっかりタンスの肥やしになってしまったケースをよく耳にします。ダイヤモンドは腐敗してしまったり経年劣化することはございませんので、古いダイヤモンドのリングやネックレスのリユースでお困りの際は是非ご相談ください。また、ゴールドプラザではジュエリーリフォームも承っております。縦爪のリングをお洒落なネックレスにデザインすることが出来ますのでこちらも是非、ご利用ください。

ゴールドプラザではダイヤモンドの店頭買取、宅配買取を全て無料で承っております。

お手持ちのダイヤモンドが現在どのくらいの価格になっているか査定に出してみてはいかがでしょうか。

ダイヤモンドの高価買取は豊富な買取実績を持つゴールドプラザにお任せくださいませ。

ダイヤモンド買取Q&Aはこちら

よくあるご質問

ゴールドプラザによく寄せられるご質問の回答集です。
この他にご不明点、疑問点などありましたら、お電話やメールにてお気軽にお電話下さい。
専門のスタッフが丁寧にお答えします。

Q1.ダイヤモンドの買取価格はどのようにして決まるのですか?
ダイヤモンドの買取価格の決定にはいくつかの基準がございます。その基準は一般的に4Cと呼ばれ、カラット(Carat)・カラー(Color)・カット(Cut)・クラリティ(Clarity)の4つの基準で構成されております。ダイヤモンドがこの4つの評価が平均的に高い物が買取価格が高くなります。反対に1つのグレードがすごく良くても他の3つのグレードが低いと買取価格はあまり高くなりません。
Q2.鑑定書がないダイヤモンドでも査定してもらえますか?
喜んで査定いたします。鑑定書が無くても実物を拝見する事で弊社の鑑定士が正確なグレードを見極めて買取価格をお付けいたします。もちろん鑑定書がある場合は鑑定の参考にしたり査定時間が短縮できますので是非、ご一緒にお持ちくださいませ。
Q3.小さいダイヤモンドも買取できますか?
もちろん可能でございます。弊社では一粒が0.1ct位のダイヤモンドでもしっかりと査定させていただきます。また他社様でお値段が付かないような一般的にメレダイヤと呼ばれる一粒が0.1ct未満のダイヤモンドも弊社ではお値段を付けさせていただきます。
Q4.査定したお品物は絶対に売却しなければいけないのですか?
無理に売却して頂かなくても大丈夫でございます。査定結果に満足して頂けない場合やどの位の価値になるかを知りたかった場合にはきちんとお返しいたしますのでご安心ください。もちろん査定は完全無料ですのでお気軽にご来店くださいませ。
Q5.査定はどれくらいかかりますか?
お品物の種類や物量によって変わりますが、大体5分~15分程で査定できるかと思います。

ジュエリー・ブランドジュエリー買い取ります!

ゴールドプラザでは、ダイヤモンドや宝石のついたジュエリー類を貴金属と宝石に分けてだけでなく、ジュエリーとしてお値段をつけております。
長く愛用したジュエリーを、ジュエリーとして活用してもらいたい、そんなときはゴールドプラザにご相談ください。
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ゴールドプラザでは、0.20カラット以上のダイヤモンドであれば宝石(ルース)のみでも買取が可能です。
また、他社様ではなかなかお値段のつけられない0.20カラット以下のダイヤモンドでもメレダイヤとして買取が可能です。
ダイヤモンドは、金やプラチナに比べ、鑑定に専門知識が必要となります。
ゴールドプラザでは4C(「カラット」「カラー」「クラリティ」「カット」)を基準に経験豊かな査定士が鑑定いたします。
また、ダイヤモンドの形状に合わせて、国内だけでなく、海外輸出や研磨工場などと連携することで業界最高水準の価格を実現しております。
買取依頼される際は、全国各地のゴールドプラザにご来店いただくか、送料無料の郵送買取をご利用下さい。

ゴールドプラザはダイヤモンドを高価買取いたします

ダイヤモンドや宝石は値段がつかない、というのは過去の話になりました。
大粒のダイヤモンドから、小さなメレダイヤモンドまで基本的には殆どのダイヤモンドに値段がつきます。
ダイヤモンドのお値段の出し方など、ご確認いただきご不明の際はゴールドプラザにご用命ください。

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買取コラム

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はじめての方でもご安心ください

はじめて買取を依頼するときはわからないことが多いかと思います。実際に来店する際に必要になる書類、査定からお支払いまでの流れを簡潔に、かつ分かりやすくご紹介します。