千葉店
千葉店の店舗情報
電話番号
営業時間
※当面の間、毎週水曜日が定休日となります
住所
買取対象品
- 金
- プラチナ
- ダイヤ
- 宝石
- プランド品
- 時計
- 切手
- 衣類
- 金券
古物商許可番号
【公式】ゴールドプラザ千葉店|note / 最新記事

千葉店のアクセス情報
最寄駅 JR各線「千葉」、京成千葉線「京成千葉」
千葉モノレール「千葉」「栄町」


道順案内
1.千葉駅の東口に出ます。出ましたら目の前にモノレール乗り場とバスターミナルがございます。
2.出口を出ますと、左側にバスターミナルがあります。
線路沿いに真っ直ぐお進みください。
3.ビックカメラが見えてきましたら矢印に沿って歩行者通路を抜けて進みます。
4.ビックカメラの歩行者通路を抜けましたら、矢印に沿ってGIGOと三菱UFJ銀行の間の通路へ進みます。
5.そのまま道なりに進んでいただくと、左手に館内への入口があります
6.入口に入りましたら、右折します
7.奥のエスカレーターで3階にあがります
8.3階に上がりましたら矢印方向に進みます
9.突き当りまで進むと当店がございます
千葉店のココがポイント!
ダイソーやサカゼンの入ったビルの3階!
千葉駅東口を出てすぐ。
宝石学セミナーを修了した鑑定士在籍 ●JR・京成千葉駅より徒歩2分。洋服のサカゼンやダイソーの入っているビルです。
●同じテナント内にもいろいろなショップが入っておりますので、お買い物の途中などにもお気軽にお立ち寄りいただけます。
●査定時間は、10分~30分程頂いております。(お品物により、大きく異なる場合もございます。ご了承下さいませ。)
●お客さまにご安心していただける査定を心掛けております。
●中央宝石研究所の「宝石学セミナー」ダイヤモンドコースの全課程を修了した鑑定士が在籍しているので大粒のダイヤモンドでも大歓迎!
●夜、20時まで営業しております。(注意:フロアーが20時にしまってしまいます)
千葉駅東口から徒歩3分 塚本大千葉ビルの3階にございます。
ゴールドプラザ千葉店はJR千葉駅東口よりおよそ徒歩3分の距離に位置しており周辺買取店においては一番の好アクセスとなっております。店舗は塚本大千葉ビルの3階、3階にはダイソーさん、ネイルサロンさんと続いてゴールドプラザ千葉店がございます。
明るいテナント内ですので買取店にありがちな薄暗いビルや何となくためらってしまう入り口などはございません。お客様から見えるよう、常にスタッフが店頭におりますので安心して利用できると皆様から温かいお言葉を頂いております。
千葉店では金買取を得意とし、地域№1を目指しております。貴金属一点から査定致しますので、テナント内でのお買い物帰りや千葉駅へ向かう帰宅途中にでもお気軽にご相談ください。
皆様からたくさんの口コミを頂いております!
エキテンでもいただいています!
よくあるご質問
ゴールドプラザによく寄せられるご質問の回答集です。
この他にご不明点、疑問点などありましたら、お電話やメールにてお気軽にお電話下さい。
専門のスタッフが丁寧にお答えします。
今日の1gあたりの金相場は?
データ取得日 :
| 金 | (前日比) |
|---|---|
| プラチナ | (前日比) |
| 銀 | (前日比) |
ゴールドプラザの店舗買取について
ゴールドプラザの店舗に売りたいお品物と本人確認証をお持ちいただくだけで、経験豊富な鑑定士が1点ずつ査定いたします。金やプラチナをはじめ、ブランド品、ダイヤモンドや宝石、ブランド時計などを高価買取中です。ぜひご利用ください!

金相場高騰中

2026年4月の金相場は、まるで緊張と期待が交互に波打つ「揺れる羅針盤」のような展開となりました。月初は米国とイランを巡る停戦観測を背景に金利低下とドル安が進行し、金価格は26,000円台後半へと上昇。しかしその後は、停戦発言と否定、さらには軍事的強硬姿勢が交錯し、中東情勢は一転して緊迫。安全資産としての需要が意識される一方で、短期的な利益確定売りも入り、価格は上下に振れる不安定な動きとなりました。中旬にかけては、ホルムズ海峡の封鎖問題が市場の中心テーマとして浮上。米国による海上封鎖やイランの対抗姿勢によりエネルギー供給リスクが高まり、原油価格は急騰。これに伴いインフレ懸念が強まり、金は再び上昇基調を強めました。ただし同時に金利上昇やドル高の圧力も意識され、上値は限定的となる場面も見られました。まさに「守り」と「逆風」がせめぎ合う局面です。下旬に入ると、停戦延長や協議再開の動きが断続的に報じられ、市場には一時的な安心感が広がるものの、根本的な対立構造は解消されず、不透明感は継続。さらにロシアの原油供給停止など新たなエネルギー要因も重なり、金価格は底堅さを維持しました。月末にはFRBが政策金利を据え置いたものの、インフレと景気減速が同時進行する難しい局面が意識され、ドル高進行が金の上値を抑制する形となりました。総じて4月は、地政学リスク、エネルギー価格、金融政策という三つの歯車が複雑に絡み合いながら金相場を動かした一か月でした。安全資産としての役割は一貫して維持されつつも、その価格は単純なリスク回避だけでなく、金利や為替といったマクロ要因に大きく左右される「多層構造」の様相を強めています。今後もこの繊細なバランスの中で、金は市場の心理を映す鏡であり続けるでしょう。
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