2026年6月 プラチナ相場の価格推移

2026年6月
プラチナ相場の過去推移

2026年6月 プラチナ相場の価格推移チャート

2026年6月 プラチナ相場の価格推移チャート

2026年6月 プラチナ相場の動向

2026年6月最高値
(6月3日)
2026年6月最安値
(6月11日)
平均買取金額
10,717円 9,173円 9,836円

2026年6月 プラチナ相場の価格推移

月日買取相場専門家のコメント
6/110,685円
(+90)
令和8年6月1日(月)のプラチナ相場は前日比で90円の続伸となりました。1gあたりのプラチナ価格は10,685円です。アメリカ軍は東太平洋で麻薬密輸に関わったとされる船への空爆を続けており、今回の攻撃で3人が死亡しました。昨年から続く作戦による死者は200人を超えています。また、中東ではイランへの海上封鎖を続ける中、アメリカ軍が警告に従わなかった船を攻撃しました。トランプ大統領はイランとの戦闘終結に向けた判断を近く行う考えを示しています。こうした外交進展への期待から、アメリカや日本の株式市場は上昇しました。さらにシンガポールで開かれたアジア安全保障会議では、アメリカ、中国、日本をめぐる安全保障問題が議論されました。フィリピンは日本のミサイルや護衛艦の導入に関心を示しており、日本と東南アジア諸国との防衛協力が今後さらに進む可能性があります。
6/210,684円
(-1)
令和8年6月2日(火)のプラチナ相場は前日比で1円の下落となりました。1gあたりのプラチナ価格は10,684円です。中東では緊張した状況が続いています。イラン革命防衛隊は、米軍が利用した基地を攻撃したと発表しました。またイランは、イスラエルによるレバノンやガザでの軍事行動が止まるまで、アメリカとの話し合いを中断するとしています。さらに、親イラン勢力の間では、世界の重要な海上ルートであるホルムズ海峡やバブ・エル・マンデブ海峡で圧力を強める可能性も報じられています。一方、トランプ大統領はイスラエルとヒズボラの双方と連絡を取り、攻撃停止の約束を得たと説明しました。そのため停戦が維持される期待もありますが、現場では依然として攻撃や警告が続いています。また、ウクライナの首都キーウでもロシアによる大規模攻撃が発生し、多くの住民に避難が呼びかけられました。世界各地で緊張が高まる状況が続いています。
6/310,717円
(+33)
令和8年6月3日(水)のプラチナ相場は前日比で33円の反発となりました。1gあたりのプラチナ価格は10,717円です。トランプ政権はイランへの圧力を軍事・経済の両面から強化しています。米中央軍はホルムズ海峡近くのケシム島にあるイラン軍施設を攻撃し、イラン発射のミサイルや無人機も迎撃。また封鎖区域を無視した船舶を攻撃し航行不能にしました。こうした中、ルビオ国務長官は議会で、対イラン制裁の緩和はホルムズ海峡の開放とは無関係であり、核開発計画の完全放棄が条件だと明言しています。さらに米財務省はイラン最大級の暗号資産取引所ノビテックスなど4社を制裁対象に指定。これらが革命防衛隊や政府機関の資金調達や制裁回避を支援していた疑いがあるとのことです。米政府は軍事的抑止と金融制裁を組み合わせ、イランの影響力と資金源の弱体化を進める構えを鮮明にしています。
6/410,305円
(-412)
令和8年6月4日(木)のプラチナ相場は前日比で412円の下落となりました。1gあたりのプラチナ価格は10,305円です。アメリカとイランの対立が続く中、停戦に向けた話し合いが進められています。トランプ大統領は「今週末にも合意できるかもしれない」と前向きな姿勢を見せていますが、イラン側は「まだ大きな進展はない」と慎重です。一方で、イスラエルとレバノンは再び停戦に合意しました。しかし現地では攻撃が完全には止まっておらず、死傷者も出ています。イランは「レバノンでも戦闘を終わらせることが和平の条件だ」と主張しており、交渉は簡単ではありません。さらにクウェートでは空港が攻撃を受けて被害が発生し、イランとアメリカが互いに非難しています。中東では軍事的な緊張が続く一方で、各国が外交による解決を模索している状況です。今後の交渉結果が地域全体の安定に大きな影響を与えるとみられています。
6/510,430円
(+125)
令和8年6月5日(金)のプラチナ相場は前日比で125円の反発となりました。1gあたりのプラチナ価格は10,430円です。世界市場では地政学リスクとテクノロジー株調整が同時進行しています。トランプ米政権はイランへの強硬姿勢を維持する一方、中東ではヒズボラとイスラエルの対立が継続し、地域の不安定化が続いている状況にあります。株式市場では、ブロードコムの業績見通しが市場期待を下回ったことでAI関連銘柄への過熱感が後退。東京市場でも半導体関連株が売られ、日経平均は大幅安となりました。AI相場を牽引してきたセクターに調整局面入りの可能性が指摘されています。安全保障分野では、米国によるトマホーク配備計画見直しが報じられ、防衛産業や同盟戦略への影響が注目されます。またドイツではAfD関係者がロシア産天然ガス供給再開を訴え、エネルギーコスト高への不満が政治的議論を加速。さらに米政府とAI企業による株式保有構想が報じられ、AI成長の果実を国民へ還元する新たな政策モデルとして議論を呼んでいます。
6/89,934円
(-496)
令和8年6月8日(月)のプラチナ相場は前日比で496円の下落となりました。1gあたりのプラチナ価格は9,934円です。背景には、アメリカの雇用状況が予想以上に好調だったことがあります。5月の雇用統計では新たな雇用者数が17.2万人増加し、市場予想を大きく上回りました。その結果、「アメリカはまだ高い金利を維持できる」との見方が強まり、ドルや長期金利が上昇。金に続きプラチナも利息を生まない資産のため、相対的な魅力が低下し売られやすくなりました。また、この金利上昇への警戒感から米国や日本の半導体関連株も大きく下落しています。一方で、中東情勢ではイスラエルとイランの対立が再び緊張感を増しており、安全資産としての貴金属を支える要因も残っています。相場は下落しましたが、今後も経済指標や国際情勢に大きく左右される展開が続きそうです。
6/99,668円
(-150)
令和8年6月9日(火)のプラチナ相場は前日比で150円の続落となりました。1gあたりのプラチナ価格は9,668円です。イスラエルとイランは互いの石油化学施設を空爆し合い、非難の応酬が続いています。イスラエル軍は数日間の作戦に備える動きを見せていますが、トランプ米大統領は記者団に「交渉は継続中でうまく進んでいる」と語りました。また、トランプ氏はネタニヤフ首相に対し、「再び戦争をするなら支援なしで戦うことになる」と警告を与えています。一方、現場の対立は根深く、米大使が「サタンの本拠地はテヘラン」と非難すれば、イランメディアは「米国はイスラエルという『狂犬』を操っている」と猛反発。現在は攻撃が一時停止していますが、イラン側は今後の攻撃次第でさらなる強硬対応を示唆しています。また、EUはホルムズ海峡での航行の自由を脅かしたとして、イランの個人2名と革命防衛隊司令部に初の制裁を発動。イラン外務次官は「政治的で偽善的」とこちらも反発しています。
6/109,411円
(-257)
令和8年6月10日(水)のプラチナ相場は前日比で257円の続落となりました。1gあたりのプラチナ価格は9,411円です。中東情勢が再び緊迫しています。アメリカ軍は9日、ホルムズ海峡周辺にあるイランの防空施設やレーダー基地を攻撃しました。背景には、アメリカ軍のアパッチヘリコプターが撃墜されたことがあり、米側は「自衛のための報復措置」と説明しています。これに対しイランは、「いかなる攻撃も見過ごさない」と強く反発。中東にある米軍基地への攻撃を実施したと発表し、さらなる報復も示唆しています。双方が強硬姿勢を崩さない中、今年春から続いてきた停戦が崩れるのではないかとの懸念が高まっています。また、世界の原油輸送の要衝であるホルムズ海峡周辺での緊張を受け、原油価格も上昇。国際社会は事態のさらなる悪化を警戒しています。
6/119,173円
(-238)
令和8年6月11日(木)のプラチナ相場は前日比で238円の続落となりました。1gあたりのプラチナ価格は9,173円です。背景には米国のインフレ懸念があります。発表された5月のCPIは前年比4.2%上昇となり、エネルギー価格の高騰が物価を押し上げました。その結果、「米国の金利は当面高いままになるのでは」との見方が広がっています。金並びにプラチナは利息が付かない資産のため、金利が高い環境では魅力が低下しやすく、売られやすくなります。また、中東では米国とイランの対立が激化し、イランはホルムズ海峡の封鎖を宣言。原油価格上昇によるさらなるインフレも懸念されています。世界情勢が不安定な中、本来は貴金属にとって追い風となる材料もありますが、現在は金利上昇への警戒感が上回り、相場を押し下げる展開となっています。
6/129,539円
(+366)
令和8年6月12日(金)のプラチナ相場は前日比で366円の反発となりました。1gあたりのプラチナ価格は9,539円です。市場では中東情勢への警戒感が強まっています。トランプ米大統領がイランへの攻撃を示唆する発言を行ったことで、世界の金融市場は緊張感に包まれました。その後、攻撃中止や和平協議進展の可能性も報じられましたが、イラン側との認識には依然として隔たりがあり、先行きは不透明な状況です。さらに、ホルムズ海峡を巡る軍事的な動きが原油供給への懸念を高めており、投資家心理を揺さぶっています。このような不確実性が高まる局面では、リスク回避先として金やプラチナが選ばれやすく、今回の価格上昇にもつながったと考えられます。引き続き中東情勢や米国の外交・軍事動向に注目が集まりそうです。
6/159,777円
(+238)
令和8年6月15日(月)のプラチナ相場は前日比で238円の続伸となりました。1gあたりのプラチナ価格は9,777円です。アメリカとイランが戦闘終結に向けて大きく前進しました。両国は14日、停戦に関する覚書で合意したと発表し、19日にスイスで正式な署名式を行う予定です。署名後には、イランが事実上封鎖しているホルムズ海峡が開放され、アメリカ軍も海上封鎖を解除します。トランプ大統領はSNSで「合意が成立した」と表明し、中東地域の安定につながるとの認識を示しました。また、仲介役のパキスタン政府は、レバノンを含む全ての戦線で軍事作戦を即時かつ恒久的に停止すると発表しています。今後は核問題や制裁解除をめぐる協議が行われる見通しです。欧州各国も和平合意を歓迎しており、イランが核開発を抑制する具体的な措置を取れば制裁解除を検討する考えを示しています。一方、ウクライナではロシア軍による攻撃が続いており、国際社会の課題は依然として山積しています。
6/169,766円
(-11)
令和8年6月16日(火)のプラチナ相場は前日比で11円の下落となりました。1gあたりのプラチナ価格は9,766円です。中東情勢が大きな転機を迎えています。アメリカとイランは15日、戦闘終結に向けた覚書に署名しました。覚書にはホルムズ海峡の再開や停戦の延長が盛り込まれており、今後は恒久的な停戦や核開発問題の協議が進められる見通しです。一方、イスラエルのネタニヤフ首相はレバノン南部への駐留を継続する考えを改めて表明し、イランとの認識の違いが浮き彫りとなっています。こうした中、原油価格は下落し、市場では中東リスク後退への期待が広がっています。東京株式市場では日経平均株価が史上最高値を更新。また日銀は政策金利を1%へ引き上げる利上げを決定しました。世界情勢の変化が、日本経済や金融市場にも影響を与えています。
6/1710,045円
(+279)
令和8年6月17日(水)のプラチナ相場は前日比で279円の反発となりました。1gあたりのプラチナ価格は10,045円です。米国とイランの停戦合意は中東に新たな局面をもたらしましたが、実際の安定化への道のりはなお険しいとみられます。最大の障害となっているのがレバノン情勢です。イスラエルは親イラン組織ヒズボラへの軍事作戦を継続しており、イラン側はこれを合意違反だと非難。ヒズボラも「イスラエルがレバノンから撤退しなければ核合意は成立しない」と主張し、レバノン問題を米イラン協議と結び付ける姿勢を鮮明にしました。こうした中、トランプ大統領はホルムズ海峡の恒久的な開放や核開発制限を盛り込んだ歴史的合意だと強調。しかし覚書の詳細は公表されておらず、実効性を疑問視する声も少なくないとのことです。停戦を地域全体へ広げられるかどうかが、今後の外交交渉の成否を左右するのではないでしょうか。
6/189,768円
(-277)
令和8年6月18日(木)のプラチナ相場は前日比で277円の下落となりました。1gあたりのプラチナ価格は9,768円です。18日は世界のニュースが大きく動いた一日でした。ウクライナはモスクワに対して大規模なドローン攻撃を行い、製油所や空港などに影響が出たと伝えられています。ロシアとウクライナの戦争は長期化しており、停滞する外交交渉のなかで攻防が続いています。一方、中東では米国とイランが戦闘終結に向けた覚書を交わし、世界経済に大きな影響を与えるホルムズ海峡の再開に期待が高まっています。ただし、機雷除去など課題も多く、完全な正常化までは時間がかかる見通しです。こうした流れを受けて原油価格が下落し、日本市場では半導体関連銘柄を中心に買いが集まりました。日経平均株価は終値で7万1053円となり、初めて7万円の大台を突破。世界の政治や軍事の動きが、私たちの経済や暮らしにも直結していることを感じさせる一日となりました。
6/199,356円
(-412)
令和8年6月19日(金)のプラチナ相場は前日比で412円の続落となりました。1gあたりのプラチナ価格は9,356円です。中東情勢が大きな転換点を迎えています。米国とイランは戦闘終結に向けた覚書を交わし、60日間の交渉期間に突入。トランプ政権はイラン港湾への海上封鎖を解除し、双方は最終合意を目指して直接協議の準備を進めます。イランのモジタバ・ハメネイ最高指導者も合意を承認しましたが、「敵の立場を受け入れるわけではない」と強調し、警戒感は崩しておりません。一方でイスラエルは強く反発。ネタニヤフ首相はレバノン南部の治安地帯維持を宣言し、米イラン合意後も軍事行動を継続する姿勢を示しました。バンス副大統領はイスラエルに自制を求め、両国間の温度差も浮き彫りになっています。同じ頃、ウクライナとロシアの戦闘も激しさを増しており、ゼレンスキー大統領は「ウクライナが燃えるならモスクワも燃える」と警告。世界は和平への期待と新たな対立の狭間に立たされています。
6/229,299円
(-13)
令和8年6月22日(月)のプラチナ相場は前日比で13円の続落となりました。1gあたりのプラチナ価格は9,299円です。世界の金融市場は、中東情勢と金融政策の動向に注目。米国とイランはスイスで和平協議を開始し、60日以内の最終合意を目指すことで一致しました。制裁解除や石油輸出再開への期待からエネルギー市場の安定化観測が広がっています。一方、日本市場ではAI・半導体関連企業への期待が相場を押し上げ、日経平均株価は初めて7万2000円台に到達しました。しかし7営業日で7000円超上昇しており、過熱感を指摘する声も。また、FRBのウォーシュ議長は就任後初のFOMCでインフレ抑制を重視する姿勢を示し、市場では利上げ観測が強まりました。中東の和平交渉、米金融政策、日本株高という3つのテーマが世界経済の先行きを左右する重要局面となっています。
6/239,314円
(+15)
令和8年6月23日(火)のプラチナ相場は前日比で15円の下落となりました。1gあたりのプラチナ価格は9,314円です。世界各地で緊張と変化が同時進行しています。米国とイランはスイスで戦闘終結と核問題解決に向けた協議を実施し、米側はイランがIAEA査察受け入れに同意したと発表。しかしイラン側は新たな合意を否定し、双方の温度差が残ります。米国は原油輸出や凍結資産解除など一定の譲歩を示しましたが、トランプ大統領はヒズボラ支援継続なら再攻撃も辞さない姿勢を示しています。一方、ロシアが支配するクリミアでは燃料販売停止の影響で交通量が激減し、市民生活にも不安が広がっています。ウクライナ軍による製油所や輸送網への攻撃が背景とみられ、観光シーズンを前に地域経済への打撃も懸念されます。さらに英国ではスターマー首相が退陣を表明し、政治情勢の変化が注目されています。
6/249,178円
(-26)
令和8年6月24日(水)のプラチナ相場は前日比で26円の下落となりました。1gあたりのプラチナ価格は9,178円です。世界各地で地政学リスクが高まっている中、米半導体株の大幅下落、ドル高に加えておよそ4ヶ月ぶりとなる原油安がインフレ懸念の和らぎへと繋がり金やプラチナが売りに出された模様です。ウクライナではロシアが東部ドネツク州で攻勢を強め、重要拠点コンスタンチノフカの掌握を主張。しかしウクライナ側は否定しており、戦況を巡る情報戦も激化しています。中東では、米国とイランの戦闘終結合意後も火種が残っている状況です。イランは弾道ミサイル保有を国家防衛の中核と位置づけ、交渉対象から除外する姿勢を鮮明としています。米国は核査察受け入れを求める一方、イランは正式な合意を否定。またホルムズ海峡では通航管理や料金徴収を巡る議論が浮上し、エネルギー輸送への影響も懸念されます。こうした緊張の中、米国では先端AIを民主主義陣営で共同管理する構想が検討されており、安全保障と技術覇権を巡る競争も新たな局面を迎えています。

大嶋 雄介
著 者

大嶋 雄介

2015年にゴールドプラザに入社し、千葉店の店長として3年間で月間売上の最高記録を達成。鑑定士としてのキャリアをしっかりと積み上げました。その後、集客の戦略構想やSNSを活用したPR活動をしながら、リサイクル業界への深い理解と経験を積みました。現在は金融相場や市場動向の分析を通して緻密な専門知識を深化させています。BSテレ東「なないろ日和」や日本テレビ「ニュースゼロ」などに出演。

2026年(1月~12月) プラチナ相場の価格推移

過去のプラチナ相場の価格推移

プラチナ相場速報
プラチナを高く売るなら
ゴールドプラザ
買取強化中
9,101円/g
2026年6月24日
オペレーター画像
お電話LINEで無料査定
ご相談・ご質問だけでも大歓迎!!
まずはリユースカウンセラーに気軽にご相談
査定金額の目安を知りたい方は

金・貴金属の買取案内

ゴールドプラザがお買取している貴金属の案内です。
貴金属の種類に始まり金種別、商品別、色別などお客様にあったページをご用意しておりますのでお気軽にご利用くださいませ。

貴金属から探す

金の純度から探す

金の商品から探す

金の色から探す

プラチナの純度から探す

銀(シルバー)の純度から探す

プラチナの商品から探す

宝石から探す

ブランドから探す

オペレーター画像
お電話LINEで無料査定
ご相談・ご質問だけでも大歓迎!!
まずはリユースカウンセラーに気軽にご相談
査定金額の目安を知りたい方は

金・貴金属の相場情報

ゴールドプラザがご提供している貴金属の相場情報です。
各金種の今日の1gあたりの金・貴金属相場に始まり直近3か月の金相場、過去5年間の各年の金・貴金属相場推移や考察をご用意しておりますのでお気軽にご利用くださいませ。

各金種の今日の1gあたりの金・貴金属相場

ゴールドプラザの
選べる3つの買取方法
すべて査定料・キャンセル料はかかりません